ご自身による市販薬活用にて軽度症状のセルフメディケーションへお役立ていただくためのWEBツールを健康保険組合よりご提供させていただきます。現在服用の処方薬から市販薬への置き換え提案機能等により、自己負担の軽減や医療費支出全体の適正化推進の取り組みとしてどうぞご活用ください。
WHOの定義としてセルフメディケーションとは、「自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること」とされています。 セルフメディケーションを推進していくことは、自発的な健康管理や疾病予防の取り組みを促進することになり、加えて医療費の適正化にもつながります。
被保険者(含:任意継続者)ならびに被扶養者(家族)
※PepUpが提供する「お薬手帳」にて現在服用中の正確な処方薬名をいつでも確認が可能となります。
被保険者の皆様はPepUpを登録いただきご活用ください。